心に刻もう、アベノミクスはローマクラブ利権

地球市民とローマクラブ

「地球市民賞」を受賞した安倍晋三
2016年9月22日-WJFプロジェクト

同賞は、過去にミャンマーのアウン・サン・スー・チー国家顧問相兼外相や緒方貞子元国際協力機構(JICA)理事長、キッシンジャー元米国務長官らが受賞している。

緒方貞子ローマクラブ 名誉会員

緒方貞子(2016年6月7日 (火) 23:52 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』

緒方貞子(おがた さだこ、1927年9月16日 – )は、日本の国際政治学者。学位は、政治学博士(カリフォルニア大学バークレー校)。上智大学名誉教授。
……
経歴
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その後、父の勧めでジョージタウン大学およびカリフォルニア大学バークレー校の大学院で学び、政治学の博士号を取得した。

ジョージタウンフォーラム・オブ・ジャパン(会長:安倍晋太郎)→【wiki拾い読み】三浦博史


地球市民の讃歌―世界の指導者と語る〈2〉
著 者 :池田大作
出版社 :潮出版社
人と人との出会い この素晴らしきドラマ トインビー博士の展望と期待に比べれば、これらの挑戦は、まだ、いくつかの小さな“点”を打っているにすぎないかもしれない。
しかし、やがて二十一世紀を担いゆく青年たちによって、“点から線へ”“線から面へ”と、「地球市民の世紀」は、大きく展開されていくと私は信ずる。本書が、そうした青年への“刺激”となり、“励まし”となり、“希望の讃歌”ともなれば、著者として、このうえない喜びである。(はじめにより)
山本議員とアベノミクスとローマクラブ
アベノミクスを成功させる会 会長山本幸三
(株)ブルーエコノミ―・ホールディングス 代表取締役(2010.3-2012.11)
東京サンケイビルと物産ビル別館のハココネを理解する

東京サンケイビル
物産ビル別館


安倍晋三(2016年1月24日 (日) 05:44  UTCの版)『ウィキペディア日本語版』

成蹊小学校、成蹊中学校、成蹊高等学校を経て、成蹊大学法学部政治学科を卒業

成蹊中学校・高等学校(2016年2月2日 (火) 03:10 UTCの版)『ウィキペディア日本語版』

新制成蹊高等学校出身者
安倍晋三 衆議院議員、第90代内閣総理大臣、第21代自民党総裁
梶谷玄 弁護士、最高裁判所元判事、日本弁護士連合会元副会長→東京サンケイビル
梶谷剛 弁護士、日本弁護士連合会前会長→東京サンケイビル
小川信明 弁護士、日本弁護士連合会元事務総長→物産ビル別館
鮎川純太 テクノベンチャー会長 / 鮎川義介の孫→東京サンケイビル
・上原明 大正製薬社長
・加賀美郷 新菱冷熱工業元会長
・塩澤太朗 養命酒製造社長
・後藤高志 西武ホールディングス・西武鉄道社長、西武ライオンズオーナー、みずほコーポレート銀行元副頭取
・黒川清 政策研究大学院大学教授、東京大学名誉教授、内閣特別顧問、日本学術会議元会長

旧制成蹊高等学校出身者
・鮎川金次郎 元参議院議員 / 鮎川義介の子息
・佐々淳行 評論家、内閣安全保障室元室長、防衛施設庁元長官
尾崎行信 弁護士、最高裁判所元判事 / 尾崎行雄の孫
・鮎川弥一 テクノベンチャー創業者 / 鮎川義介の子息
・石坂泰彦 六興電気会長、松屋元会長、三菱銀行元常務 / 石坂泰三の子息
・槙原稔 三菱商事相談役(元会長)

東京サンケイビル←成蹊繋がり→物産ビル別館

安倍政権、それは成蹊学園が育て上げ、全面バックアップする政権だったんですね。

ローマクラブ→(株)ブルーエコノミ―→東京サンケイビルから物産ビル別館に本店移転

ローマクラブ→(株)ブルーエコノミ―・ホールディングス→物産ビル別館

(株)ブルーエコノミ―・ホールディングス 取締役CTO:グンター・パウリ:ローマクラブ 会員

(株)ブルーエコノミ―・ホールディングス アドバイザイリーボードメンバー:鮎川純太:テクノベンチャー(株)代表取締役

テクノベンチャー(株)本社→東京サンケイビル


ちなみに日本経団連が入っている経団連会館はサンケイビルの物件です。
つまりサンケイビルをビル管理会社とするハココネ。

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兜町コンフィデンシャル―株式市場の裏側で何が起きているのか
著 者 :高橋 篤史
出版社 :東洋経済新報社
経済事件に関する実名報道の頂点となる不朽の名著!
経営が不振になった企業や苦境にある新興企業に食い込んで、さまざまなエクイティファイナンスを仕掛け、必要資金は海外口座から回し、獲得資金は海外に逃避させる。そこにM&Aを絡ませ、株価引き上げの材料にしたりする――こうしてあらゆる収益機会を捉えて資金を短期回転させるのが、「現代の仕手筋」だ。正史では語られることのない、彼ら株式市場で暗躍する勢力と、それに対する警察や取引所の奮闘を詳細に描く。2000年以降の株式市場の裏側で何が起きていたのかを浮き彫りにするノンフィクション。
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