都民ファーストの会。注目の千代田区、樋口高顕(たかあき)氏とは?

【都議選】都民ファーストの会公認。注目の千代田区、樋口高顕(たかあき)氏とは?
選挙ドットコム

樋口高顕氏の父である樋口建史氏は愛媛県出身。1978年に東京大学法学部を卒業後、警察庁へ。和歌山県警本部長、北海道警本部長、警視庁副総監、警察庁生活安全局長などの要職を歴任した後、2011年に第89代警視総監に就任。2011から2013年まで警視総監を務めた後、2014年には在ミャンマー日本大使に任命されました。現在も駐在大使として重責を担っています。

考察

警察庁キャリアの父を持つ樋口たかあき氏は、私が最も注目する千代田区で当選!
今後の活動に注目です。

資料・データ

(一社)機動隊員等を励ます会 過去の役員より
顧問:樋口建史新日鐵住金(株)顧問

当時、副理事(現・代表理事/理事長)の方も樋口性で新日鐵住金(株)副社長ですが、関係あるのでしょうか???

なんだか役員に新日鐵住金とか鉄鋼業関係が多いです。

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兜町コンフィデンシャル―株式市場の裏側で何が起きているのか
著 者 :高橋 篤史
出版社 :東洋経済新報社
経済事件に関する実名報道の頂点となる不朽の名著!
経営が不振になった企業や苦境にある新興企業に食い込んで、さまざまなエクイティファイナンスを仕掛け、必要資金は海外口座から回し、獲得資金は海外に逃避させる。そこにM&Aを絡ませ、株価引き上げの材料にしたりする――こうしてあらゆる収益機会を捉えて資金を短期回転させるのが、「現代の仕手筋」だ。正史では語られることのない、彼ら株式市場で暗躍する勢力と、それに対する警察や取引所の奮闘を詳細に描く。2000年以降の株式市場の裏側で何が起きていたのかを浮き彫りにするノンフィクション。
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